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ラストレター

 

ラストレター執筆・保管・実行までの流れ

 

ラストレター

 

ラストレターの保管

 

ラストレターを書いた後の保管先はご自身愛用の机の引き出しの中で十分です。

友人、親類等信頼できる人に預ける事も一つの方法です。

しかし、その手紙には特別な内容が書いている場合、「生前には誰にも読まれたくない」

「この手紙は指定する人にだけ読んで欲しい内容だ」と、言う事もあるでしょう。

その場合には自宅保管をせず、私どもにお預け頂くことも選択の一つとして加えてください。


ラストレターの預かり

 

セミナー後、同会場にて1時間ほど時間を取りますのでその時に執筆頂ければ、

本人確認の後ラストレターをお預かりします。(12ヶ月 更新あり)

事前に書いてきて頂いたラストレターを会場にご持参頂きその時にお預け頂いても結構です。 

セミナー時以外のお預かりについては別途相談をしてください。 

原稿提出後、お預け頂いた方には預かり証を発行しますのでご自宅などで大切に保存してください。

預かり証を家族の人が発見出来なかった時や、ラストレターを書いている事を誰にも内緒にされたい場合は

オプションにて契約更新時にお客様からお申し出がない場合、戸籍謄本をとらせて頂き、

生死の確認をさせて頂き死亡時に発送することも出来ます。

お預かりしたラストレターは送付が必要になるまで、

セキュリティが万全である金融機関の貸金庫でお預かりします。


ラストレターの送付

 

あなたに万が一の時には除籍謄本・死亡診断書等で確実に亡くなったことを確認した上で

指定の人に対して 本人限定受け取り取郵を使ってラストレターの郵送をします。

オプションで更新時に連絡が付かない場合、戸籍謄本調査を行い亡くなったことを確認出来れば、

同様に指定の人に対して 本人限定受け取り取郵を使ってラストレターの郵送をします。

 

私共は人生の一番最期にしっかりとメッセージを遺すことが皆様の生の仕上げであると考えており、

そのお手伝いをさせて頂きます。

 

 

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