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よくある質問

 

 

ラストレターによくお寄せいただくご質問を一覧にしました。

これ以外のご質問はメール、お電話にてお問い合せください。


ご質問一覧

Q1:ラストレターてなに

Q2:遺言とどう違うの

Q3:費用はかかりますか

Q4:年齢制限、参加資格はありますか

Q5:ラスタレターてどんなことを書けばいいの

Q6:ラストレターの保管はどうされてますか

Q7:万が一はどうやって確認するのですか

Q8:ラストレターの内容を主催者に見られるのでは

Q9:受取人がラスレターの受取を拒否した場合はどうなるの

Q10:受取人がすでに亡くなっていた場合はどうなるの

 

回答


Q1ラストレターてなに

A1
ラストレターとは、依頼者から手紙などを預かり(依頼者が自ら記し、封をし、宛先まで書いた状態で)、
銀行の貸金庫に保管し、依頼者がもし亡くなられた時には確実にその事を確認した上で、その手紙を
本人限定受取り郵便で指定の相手に送るというサービスです。


Q2遺言とどう違うの

A2
遺言は相続人全員に開示されますが、ラストレターは送りたい相手にのみ手紙の存在を知らせられます。
用意した内容はラストレターを受け取る本人にしか見る事は出来ません。
法的なことに縛られることを除いていますから、気軽に書いたり修正も可能です。


Q3費用はかかりますか

A3
セミナーは無料ですので、お気軽に参加して下さい。
ラストレターの保管を希望される場合は別途費用が掛かります。
詳しくは保管費用を参照してください。


Q4年齢制限、参加資格はありますか

A4
年齢制限、参加資格は特に設けておりません。
シニア層以降も参加されますが、特に既婚30代と経営者の方が多く参加されています。


Q5ラスタレターてどんなことを書けばいいの

A5
感謝の気持ち、遺したい・伝えたい言葉のほかに、業務引き継ぎ、事務処理、パソコンや写真のなど
他人に見せたくないものの処理依頼などです。


Q6ラストレターの保管はどうされてますか

A6
書かれたラストレターの宛先が分からない様依頼者の名前の封筒に入れ密封して銀行の貸金庫に保管します。


Q7万が一はどうやって確認するのですか

A7
依頼主が身内などにラストレ ターの存在を明かし、死後に連絡するよう伝えてお置いていただきます。
通報者から死亡確認ができる除籍謄本・死亡診断書などを送付してもらい、死亡を確認できた後に配送します。
また、依頼者がラストレターの存在を誰にも明かさない、あるいは身寄りがない場合は、依頼時(生前)に
依頼主とその旨を確認できるので、委任状による戸籍謄本取得オプション契約を交わしておき、
保管契約期間終了時に更新がない=死亡の可能性がある、と判断し、委任状にて戸籍謄本を取得し、
生死を確認し、死亡を確認できた後に配送します。


Q8ラストレターの内容を主催者に見られるのでは

A8
依頼人名の封筒を作成しその中にその中にラストレターの封筒を入れ依頼人確認の上密封します。
発送時は郵便局に持ち込み郵便局員に開封してもらい発送しますので、主催者には手紙の内容、
送り先を見ることは出来ません。


Q9受取人がラスレターの受取を拒否した場合はどうなるの

A9
主催者宛に手紙が返送されてきますので、誰にも分からない様にシュレッダー処理します。


Q10受取人がすでに亡くなっていた場合はどうなるの

A10
Q9と同様に主催者宛に手紙が返送されてきますので、誰にも分からない様にシュレッダー処理します。

 

 

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